自己紹介 | LIVE YOUR LIFE

自己紹介

 

はじめまして!RIKUと申します。

 

千葉県のド田舎出身で東京で一人暮らしをしている、22歳のしがない男子大学生です。

現在は、早稲田大学という都内最大級のマンモス大学に通っています。

 

そんな見た目も中身もどこにでもいるような男子大学生の僕ですが、「自由で自分らしく生きる、夢追い人のような人生」を目指して日々を過ごしています!

実際にはインターネットを使ってPC1台で収入を得ており、自分の「夢」に向かって猪突猛進しているところです。

 

僕の理想とする、この「自由で自分らしく生きる、夢追い人のような人生」とは

 

平日でも休日でも、時間を気にせずいつでも趣味に没頭できる。

通勤や残業などに縛られず、好きな人と好きなだけいれる。

お金を気にすることなく、好きなものを食べたり買ったりできる。

自分の夢に向かって、やりたいことをやりながら自分らしく生きている。

 

こういう人生なんですよね。

 

…ん?ん?いやいや、ちょっと待ったちょっと待った。

「自由で自分らしく?」「通勤や残業に縛られず?」「お金を気にすることなく?」「夢に向かって?」

何を馬鹿みたいなことを言ってるんだ、若気の至りにもほどがある(笑)

 

って思った人もいるかもしれませんが、そんなこと今まで耳が痛いほど言われてきました。

常識のある人や普通の人なら、そう思うのも無理はないのかもしれません。

 

でも僕、大マジメなんです。これは戯言でも何でもないんです。

正直なところ何一つふざけてなんかいませんし、若気の至りだなんて1ミリも思ってもいません。

 

だって

 

ブラック企業で働く、休みの一つもないほぼ社畜扱いの会社員。

通勤や残業に苦しむ、娘の顔もロクに見ることができないサラリーマン。

何を買うにしても何をするにしても、お金の節約が頭から離れない人。

やりたいこともわからずに、周りに流され個性を失い生きていく人。

 

こんな人生辛くないですか?虚しくないですか?

僕はそんな人生は絶対に嫌ですし、そんな人生が当たり前になっている世の中に対してずっとずっと疑問を抱いていました。

 

そこで、社会の波に抗いながらも暗中模索した結果、「ネットビジネス」という新たな生きる選択肢に出会うことができたのです!

そして、現在ではPC1台で収入を稼ぎ出し「自由で自分らしく生きる、夢追い人のような人生」に向かって、日々を楽しく生きています!

また、現在は大学生ではありますが、就職をせずに自分の力で稼いでいこうとも思っていますね。

 

そんなある意味成功者のように見えてしまうかもしれない僕ですが、少し前まではそんじょそこらの大学生と同じ道を歩もうとしていました。

そう、大学卒業後に就職するという道です。こんな僕でも腐っても早大生ですからね(笑)

 

もちろん、ネットビジネスという生きる選択肢が、空からぱらぱらと舞い降りてきたわけでもありませんし、何もせずに収入を得たわけでもありません。

就職をしないという決意をしたり、ネットビジネスで生きていくという道を選んだこのストーリーの裏には、僕の挫折や苦悩、そして数々の出会いがありました。

 

そんな山あり谷ありな僕の過去への旅に、しばしお付き合いください。

 

割とマシだった人生

 

まず最初に言っておきます。

 

僕の人生は、割とマシ「だった」んですよね。

 

というのも、小中高と割とマシな人生を送っていたのですが、大学生時代にそんな人生に疑問を抱くようになってしまい…

そんな僕の人生の浮き沈みも、他人事とは言わず僕になったつもりで読んでみてくださいね。

そうすると、RIKUという人がどんな人間なのかということがわかってくると思うので(笑)

 

と、話は本題に戻して。

そう、小中学生時代は割とマシな人生を送っていた僕です。

 

 

まずは小学校時代。

実は僕運動するのがすごい好きで、小学校の時は学校で一番足が速かったりしたんですよね。

運動会では赤いハチマキ巻いて応援団長なんかもやったりして、応援もするわリレーも走るわで大活躍でした。自分で言うと気持ち悪いですが…(笑)

 

で、少年野球のチームにも所属していて、最高学年時にはキャプテンも務めました。

つまりは人前に立ったり、リーダーシップを取ったりするのが好きだったんですよね!

まあ小学生ということもあり、やりたいことだけをやっていたという感じです。

 

 

続いて中学校時代。

最初に野球部に入ったんですが、監督が嫌いすぎて陸上部に転部しました(笑)

単純に走ることが好きだったので、ただ走りたい!と思ったのもあるんですけどね。

 

その監督が本当に嫌な人で、事あるごとに怒鳴りつけてくるんですよ…

声出さなくてもミスをしても試合で負けても…まあよくいるガミガミうるさい親父のような監督を想像してもらえればOKです(笑)

 

そんな坊主頭に一度はしたにも関わらず陸上部に転部した僕は、そのままひたすらに走り続け、引退前には県大会で入賞することができました!

野球部を辞めたことは申し訳なかったですが、やりたいことをやってよかったなと、その時はしみじみ思いましたね。

 

 

そして高校時代。

あ、ちなみに小中高のどこも僕の家から近いところにあって、全て徒歩通という楽さでした。

と言っても僕が住んでいたのはかなりのど田舎なので、通学路は森や田んぼしかないんですけどね…(笑)

 

高校時代は再び野球部に入部しました!これまた気まぐれで、単に野球がしたくなったからです(笑)

真夏には野球部の仲間たちと水道で大騒ぎしながらシャワーを浴びたり、炎天下の中試合をしていてバタリと熱中症になって運ばれたり、甲子園行くぞ!なんて意気込んで熱く円陣をしたり…

 

とにかく野球しかしてませんでしたね!朝起きて練習に行き、授業中に教科書に隠れて弁当を食べ、放課後はひたすら練習、帰ったら素振り…

本当に野球漬けの毎日でした。勉強は全くしていませんでしたが、受験でスパートをかけたので何とかなりましたね…!

 

と、ここまで見てみると「やりたいことしかやってないじゃん!」と思う方もいるかもしれません。

そうなんです、やりたいことしかやっていないんです僕。

 

僕にとって、自分がやりたい!と思ったことをしている時が、何よりも自分らしくいれて心地良いんですよね。

やりたくないことを嫌々やっている時って、自分らしさなんてちっとも感じられないですし。

それに、何よりやりたいことを好きなだけできる環境がそこにあったから。

 

僕は、そんなことを当たり前のように思っていました。

「社会」や「常識」という壁にぶち当たる日までは…

 

踊り狂った大学生活

 

続いては大学生活ですね、何やかんやで都の西北早稲田大学に入学することができました。

小中高までは割とマシだった人生ですが、もう少しマシな人生が続きます!

 

というのも、一般的に大学生活が楽しいと言われるのには、大きな所以がありますよね。

そう、「サークル」です。僕の大学生活の半分以上はサークルで埋め尽くされました。

 

入学当初、僕は運動系のサークルに入りたい!と思っていたので、新歓活動の波に飲まれるがままサークル選びをすることに。

早稲田の新歓ってすごいんですよ、新入生が歩いているだけで手の上にビラが溜まっていくんです。

もう新入生の気持ちなんかそっちのけで、5・6ものサークルが一気に「ウチに入りなよ!」と囲い込み作戦…恐ろしい早稲田文化です(笑)

 

そんなこんなで溜まりに溜まったビラの中にチラッと見つけた「よさこい」の4文字に興味を持ち、とあるよさこいサークルに僕は入会しました。

そのサークルは「青春系よさこいサークル」なる謳い文句を掲げ、300人超の大所帯で全国のお祭りを凱旋するサークルでした。

 

百聞は一見に如かず。

動画を見てその様子をご覧ください。

 

どうですか?

若い子たちが頑張ってるなあと思った方や、なんかよくわかんない…と思う人もいることでしょう(笑)

 

ですが、これが本当に楽しいんですよね。

大人数で一緒にバカみたいに熱いことをやる、このサークルのそんな一面に僕は惚れこみ、とことんのめり込んでいくのでした。

あまり喋りすぎるとサークル紹介みたいになってしまうので、やめておきますが…(笑)

 

ということで、大学生活で僕が見つけた「やりたいこと」は、まさしくこの「よさこい」でした。

そうして僕はサークルにのめり込み、バイトもしつつ授業に出て…そんなごく一般の大学生のような生活を過ごしていました。

 

しかし、学年も3年に上がり、サークルに明け暮れたそんな日々も終わりを告げました。

と、僕はここで「ある異変」に気付きました。それは、僕の「割とマシだった人生」を考え直す契機にもなったのですが…

 

あれ?みんなやるべきことやってる…でも…

 

大学3年にもなると、当たり前のごとく立ちはだかる問題がありますね。

そう、就職活動です。

 

やりたいことに明け暮れていた僕は、普通の学生がやってきた「やるべきこと」をやらずじまいで3年を迎えました。

そのために、就職活動を迎えるという時に、周りの学生との大きなを感じることとなったのです。

 

企業にインターンに行っていた人や、業界リサーチを早い段階で済ませていた人、いわゆるコネというものをOBOGから得ていた人…

皆就職するためにやるべきことをやってきていたということですね。

 

僕は相当に焦りました、必要以上に焦りました(笑)

就活をするための武器が、踊り狂っていたこの身一つだけだなんて…

そして、僕は「やりたいこと」をやってきた今までの人生に、いつしか不安を覚えるようになりました。

 

しかし、それと同時に就職活動は「そもそも、やりたいことをやらない人生でいいのか?」ということを、僕に考えさせる契機にもなりました。

というのも、実際に就活をしている同期や既に働いている先輩などの話を聞くと、皆「やるべきことはやってる」けども「やりたいことをやっている」ようには思えなかったんです。

 

「レールに乗った人生」が正しいの?

 

就職活動に対する焦り、しかしそれと同時に感じた就活への違和感

周りの人間を見ていくうちにこの2つの思いは交錯し、1つの疑問を生み出しました。

 

それは「レールに乗った人生」が正しいのか?ということ。

一般的に企業に就職することや、社会人として雇われながら働くことは常識とされていますよね。

 

しかし、就活の様子や実際に就職した人を見てみると

 

大して興味のない業種でも、ヘコヘコと自分を売り出したり…

毎日毎日、満員の通勤電車に辛い思いをして乗っていたり…

休みがない上に、毎日残業続きでボロボロだったり…

 

何より、サークルの先輩と2人で飲みに行ったことがあるのですが、もうその先輩は社会のつまらない常識に縛られている状態になっていたのがショックでなりませんでした。

 

僕  「最近どうですか?楽しいですか?仕事の方は」

先輩 「どうも何もないかなー」

僕  「どういうことですか?(笑)」

先輩 「いやーもう、楽しいとかそういう次元じゃないのよね。つまらない作業の繰り返し、で毎日上司にはペコペコしなきゃならないし」

僕  「じゃあ何でその会社入ったんですか(笑)」

先輩 「どうも何も内定もらったからだよ。就活で気に入られた会社に就職する、だから面接とかは兎に角ペコペコして自分売り出すもんだよ」

僕  「先輩、それで人生幸せですか?

先輩 「まあそもそも幸せって何って感じかな

僕  「」

 

社畜とはまさに先輩のことかもしれませんね…

この「やりたくないことを我慢しながらもやる」ということが、当たり前のように思われているのも考えものです。

 

また、先輩が気怠く言っていたように、もはや「幸せ」って何なんだろう?と思ってしまうのも正直なところ。

そもそも、「レールに乗った人生」が幸せなのか?と聞かれたら、その答えは必ずしもYESではないでしょう。

 

僕はそんな悶々とした思いを抱えながら、日々を過ごしていきました。

 

「お前らしく生きていいんだよ!」

 

そんなこともあってか、僕はそもそも就職すること自体に疑問を持ち始めました。

 

しかし、世の中では就職するのが当たり前。先輩の言っていたように、気に入られた会社に就職するのが普通

そんな常識に押し潰されそうになり、僕の心は疑問と不安で溢れ返りました…
 
 
結局どうすればいい?
このまま流されて周りと同じように生きる?
サラリーマン生活へダイブ…?
同期は就職してるし…
俺は何がしたいの?
 
そんな思いで僕の心がはち切れそうになった時、とある言葉を思い出しました。
 
それは、サークルの学祭での演舞でうちの幹事長が言っていた言葉でした。
 
 
 
2分過ぎくらいですね。
 
 
 
「お前らしく生きていいんだよ」
 
 
 
陳腐な言葉かもしれません。汚い言葉かもしれません。
 
でも、僕にとってこんなに力強い言葉はありませんでした。
 
 
人は小さなことから大きな決意を得ることがあります。
 
僕にとってはたった少しのこの言葉が、全ての悩みを吹き飛ばしてくれました。
 
 
そして僕は、就職をするという常識に反し、「やりたいこと」をしながら生きていく方法を模索するようになったのです。
 
 

人生を変える3つの出会い

 

そうして、僕の生き方を模索する日々がまた始まったわけですが、そう簡単に事が進むわけではありませんでした。

常識や普通の人とは外れた事をするので、もちろん容易な事ではありません。

 

そもそも、学校教育では「就職する生き方」しか教わってきませんでしたし、就職しないってどういう事?というところから考え始めなければなりませんでした(笑)

 

そこで、とりあえずは情報社会の摂理に則り、Yahoo!で検索。

 

「就職したくない 大学生」ポチッとな。

 

検索結果…

 

「就職したくない大学生、就活しないと収入一億円以上変わるよ」

「新卒逃すと就職できないよ」

「就職しないとかありえないよ」

その他質問系のサイトで、就職したくない大学生が叩かれまくっているという始末…

 

ああ、幸先悪し…哀しきかな…

 

やっぱり就職しない生き方なんて世間的にはありえないし、そんな生き方非常識なのかなあ…と、就職しないで生きていくと決意したにもかかわらず、即座に不安になりましたね…(笑)

 

しかし一度は決意したこと、諦めたくない!ましてやりたくないことをし続ける人生なんて嫌だ!

そんな思いが背中を押し、引き続きYahoo!知恵袋で叩かれている就職したくない大学生をチェックすることに。

 

そうして、延々と就職しろしろというYahoo!知恵袋のベストアンサーを見続けていると、少し気になる回答が…

 

「学生で就職したくないなら起業するのがいいんじゃない?今ではネットビジネスとか個人で稼げる時代だし。」

 

おおお、ついに就職しないことを肯定する人が!そんな心優しき回答に感謝ですね。

そこで気になったのが、「起業」「ネットビジネス」という2単語。

 

なるほど!起業して自分の店を開けばいいのか!

単純で馬鹿な僕は「ラーメン屋 起業」と検索しました、なぜかって?ラーメンが大好きだからです(笑)

 

そして「よし、これならやりたいことしながら稼いでいける!」と意気込んでいたのですが、重大な問題が…

そう、ラーメン屋さんに関わらずお店を開いて起業するのって、軍資金が相当必要なんですね。

しかもラーメンとかになると、何年もの修行を積み重ねないと売れるラーメンは作れない!みたいなことも書いてありました…

 

これはあまり現実的ではないなーと思い、お店を開いて起業する道は考えるのをやめました。

そこで、僕はもう1つのキーワードである「ネットビジネス」を調べることにしました。

 

「ネットビジネス」との出会い

 

ネットビジネスについて検索してみてまず驚いたのが、なんと「やりたいことをしながら楽しく稼げる!」というところ。

これは僕のやりたいことそのものじゃないか!と思い、早速色々な方法を検索しました。

 

そこで僕が取り組んだのが、ファンブログ。いわゆる無料ブログというものですね。

趣味で稼げるとのことなので、僕は大好きなラーメンをレビューするブログを書くことにしました。

 

実際に食べたラーメンや好きなラーメンについてレビューし、A8ネットのラーメン関係のアフィリリンクを貼り付け…

 

と、当たり前ですがこんな方法で稼げるわけもなく…(笑)

当時の僕は本当に浅はかだったと思いますし、正直意味のわからない行動を取っていましたね(笑)

 

そこで、「自分1人では稼げない…」「全然稼ぎ方がわからない…」と思うようになり、ネットビジネスを実践している人のメルマガを読むことに。

そこで、僕は偶然か奇跡か運命か、素晴らしいメンターの方と出会うことができました。

 

「師」との出会い

 

当初、僕はそもそもネットビジネスに関する知識もなく、何が何だかわからずともメルマガをしっかりと読むようにしました。

そこで、現在の僕のメンターになる「師」の教えを実直に実践してみたところ…

 

なんと3ヶ月で月収10万円も稼げたんです!!

 

本当に何も知識がなかったので、何一つ疑うことなくメンターの教えを実践していただけなのですが…

正直、ネットビジネスを始めた頃の自分はおろか、就職をしないと決めた頃の自分では1ミリもこんなこと想像はできなかったことでしょう。

 

そんな僕に月収10万円を稼がせてくれたメンターとの出会いは、僕の人生で大きなターニングポイントとなりました。

何よりネットビジネスで、自分の力で稼げる!と知ったことにより、今までの人生で培ってきた常識はいとも簡単に崩れ落ちました。

 

そして、それと同時に「やりたいことをやって生きていく」という人生の新たな選択肢、新たな世界が眼前にものすごいスピードで広がっていくのでした。

 

「夢」との出会い

 

ネットビジネスで、自分の力で稼いでいけると知ったことにより、新たな常識だけでなく新たな「夢」も生まれました。

というのも、今までは将来の夢と言ったら「職業」の中でしか考えられていなかったんですよね。

 

小学校の頃はプロ野球選手になりたかったですし、

中高大学では国語の教員になりたかったです。

 

正直なところ、そういった「職業」に関する将来の夢は、「その職業で稼いでいく」という一面も含まれていたと思います。

そして、そのために将来の夢の範囲が「稼げる職業」でなければならないと、無意識に思い込んでしまっていた部分が僕にはありました。

そんな理由で将来の夢の可能性を狭めていたのかと、僕は自分で稼ぐ生き方を知ってから後悔すら覚えましたね。

 

今回、僕が見つけることができた新たな「夢」

 

それは「自由で自分らしく生きる、夢追い人のような人生」ということです!

そう、「職業」ではなく「生き方」が将来の夢へと変わったんですよね。

 

これってすごく大事なことだと思うんです。

例えば将来の夢が「職業」の人って、その職に就くことができたらある意味夢が叶ってしまうじゃないですか?

だからその後は夢がなくなってしまうんです、新たに生まれたとしても「老後に習い事をしたい」とかその程度のことだと思うんですね。

 

一方で、「生き方」を夢にできるってことはある意味一生叶わない夢とも言えます。

しかし、それと同時に「幸せを掴み取りながら、一生追い続けられる夢」とも言えるんですね。

 

そんな浪漫のような夢に出会えたことは、ネットビジネスやメンターである師に出会えなければ確実に実現しませんでした。

そういった意味で、僕に新たな「夢」を与えてくれたかけがえのない存在として、今後も感謝し続けていきたいですね。

 

BE A DREAMER!

 

正直なところ、僕は自分の人生に自信がなくなっていました

小学校の野球や応援団長、中学校の陸上、高校の野球、大学のよさこい…

そのようにやりたいことをやっているだけではダメなのか、やりたいことなんてできない世の中なのかと。

 

しかし、就職しなければならないという常識を疑い、ネットビジネスやメンターに出会えたことで、夢に向かってやりたいことをやる人生、すなわち「自由で自分らしく生きる、夢追い人のような人生」を送ることができると確信しました!

 

人は「夢を追っている姿」が、最も自分らしい姿だと思います。

やりたいこともわからずに、やりたくないことを嫌々やっている人生では、夢など追えるはずもありませんし、自分らしく生きることもできないことでしょう。

 

新たな環境に足を踏み入れることで、新たな常識や世界も広がっていきます。

また、現状を変える努力をしなければいつまでたっても現状は変わりませんが、人生を変えようと思えばいくらでもあなたの手で変えることができます

 

最初はもちろん、個人でビジネスを立ち上げるなんて考えられもしないでしょうし、何を信用して良いのかもわからず不安なことばかりでしょう。

そんな時は1人きりで深く考え込まずに、まずは気軽に僕と軽くお話してみてはいかがでしょう?

 

1人じゃ見えなかったことも、2人や3人なら新しい視点が見えてくるものです。

もし少しでも興味を持っていただけたなら、僕と一緒で良いので少しづつ足を踏み出していきましょう。

 

人生長くも短くも、豊かに生きる夢追い人であれ。

BE A DREAMER!

 

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